今日は「月刊総務」2月号の発売日でした。
「月刊総務」というのは、企業がとっているもので、書店では滅多に売っていない、その名のとおり「月刊誌」なのですが、実は、うちの会社で毎月8ページ紙面をほどもらっています。
で、私が、その8ページの企画や、執筆者の確保や取りまとめや、「月刊総務」の編集者とのもろもろのやりとりをしていたりします。
ただ、今までは、社長から「こんなテーマでいこうか」という、ざっくりした案をもらい、私は、それをもう少し細かい設定に落とし、執筆者を固めつつ、依頼する内容の概要を決める、という感じだったのですが、実は、今回の号は初めて、私が一から企画し、形にしました!
【第2特集】
企業体力を強化させるために
見直そう「非正規雇用」
という部分なのですけれど。
自分自身が長く「非正規雇用」をしていたのと、長くいた塾業界は非正規雇用者が多かったので、以前から、パートやアルバイトを活用する、ということに興味を持っています。
その思いが、ちょっとだけ形になったので、嬉しいです!
執筆してくださったのは、3人の優秀な社労士の先生方ですし(私は前書きの1ページくらいだけ書きましたが)、私の名前は載っていません。
それに、「編集」の力もないので、最終的にきちんとした形に整えてくれたのは、「月刊総務」のプロフェッショナルな編集者さんです(この方が、とってもあったかくてやさしい方で、大好きなんです)。
でも、自分の企画が形になるって嬉しいですね。
現在は、3月号の初めの原稿を出して、初校を待ちつつ、4月号の企画を動かしているところです。
月刊誌であっても、これだけ並行作業なのだから、週刊誌とかいったら、死にそうで、とってもできません……出版業界の人ってすごい。
そんなすごい、プロフェッショナル編集者に助けてもらいながらの「なんちゃって編集者」は、なかなか楽しいです(たまに大変で、う”〜ってなっていますが(笑))。
ということで、もし万が一、書店で「月刊総務」を見つけたら読んでやってください!
「第2特集」というのがあって、それが人事・労務ネタなら、たぶん、私が作っているものです。
「月刊総務」というのは、企業がとっているもので、書店では滅多に売っていない、その名のとおり「月刊誌」なのですが、実は、うちの会社で毎月8ページ紙面をほどもらっています。
で、私が、その8ページの企画や、執筆者の確保や取りまとめや、「月刊総務」の編集者とのもろもろのやりとりをしていたりします。
ただ、今までは、社長から「こんなテーマでいこうか」という、ざっくりした案をもらい、私は、それをもう少し細かい設定に落とし、執筆者を固めつつ、依頼する内容の概要を決める、という感じだったのですが、実は、今回の号は初めて、私が一から企画し、形にしました!
【第2特集】
企業体力を強化させるために
見直そう「非正規雇用」
という部分なのですけれど。
自分自身が長く「非正規雇用」をしていたのと、長くいた塾業界は非正規雇用者が多かったので、以前から、パートやアルバイトを活用する、ということに興味を持っています。
その思いが、ちょっとだけ形になったので、嬉しいです!
執筆してくださったのは、3人の優秀な社労士の先生方ですし(私は前書きの1ページくらいだけ書きましたが)、私の名前は載っていません。
それに、「編集」の力もないので、最終的にきちんとした形に整えてくれたのは、「月刊総務」のプロフェッショナルな編集者さんです(この方が、とってもあったかくてやさしい方で、大好きなんです)。
でも、自分の企画が形になるって嬉しいですね。
現在は、3月号の初めの原稿を出して、初校を待ちつつ、4月号の企画を動かしているところです。
月刊誌であっても、これだけ並行作業なのだから、週刊誌とかいったら、死にそうで、とってもできません……出版業界の人ってすごい。
そんなすごい、プロフェッショナル編集者に助けてもらいながらの「なんちゃって編集者」は、なかなか楽しいです(たまに大変で、う”〜ってなっていますが(笑))。
ということで、もし万が一、書店で「月刊総務」を見つけたら読んでやってください!
「第2特集」というのがあって、それが人事・労務ネタなら、たぶん、私が作っているものです。
2009/01/08(木) | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(2)






