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良好な労使関係のために◇女性社労士の日々
千葉県市川市にて開業しつつ、東京のコンサルティング会社で働く女性社労士のブログ

福島正伸さんの講演&嬉しいこと色々
[No.241] 2007-10-26 Fri 17:13
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前にこのブログにも書いたのですが、11月11日の福島正伸さんの無料講演会、抽選で当たったみたいです。やった!!

何人か知り合いも応募しているというような話だったので、もし、他に当たった方がいたら、教えて頂けると嬉しいです。
会場で会えたらいいな。


あと、最近、社労士に関係ない話ばかりですが、嬉しかったこと色々。

☆密かに応援しているアーティスト(作曲してピアノを弾いている)の小松正史さんが、新しいCDを制作。
(小松さんは大学で音楽学の研究や指導などをしながら、あくまで趣味でピアノを弾いている。こういう、人に認められようと「趣味」で芸術をし続ける、という姿もいいな、と思う)

http://www.nekomatsu.net/cd/kyotoambience.html

透明感があって、「環境音楽」として最適。

小松さんを紹介してくれた、のりちゃん、ありがとう!


☆これまた密かに思いを寄せている画家の小林正人さんが、今度、トークイベントをする。
ずっとドイツに住んでいたのだけれど、最近、日本に戻ってきているらしい。

http://www.momat.go.jp/Honkan/permanent20071027.html#event

http://www.shugoarts.com/jp/kobayashi.html

前から一度、会ってみたい、と思っていた方なので、絶対、行く!


☆今日は、5回目の結婚記念日。
なにごともなく、平和に5年間過ごせたことに感謝。
「一番、恵まれていると思うことは?」と聞かれたら、「旦那さんがいい人だということ」と即答できる。
あ、のろけ?(笑)


mixiで書けよって感じの内容になってしまいましたが……
なんか最近、マイミクさんにも、名言セラピーファンや衛藤先生つながりの人が増えてきて、幸せな日記を目にすることが増えました。それに自分も幸せをもらったりしています。
やっぱ、人の目につく文章は、趣味のものであっても、前向きで、あたたかくなるようなものがいいよな、と思うこの頃。


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メンタル終了式&来年2月まで
[No.240] 2007-10-23 Tue 22:51
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21日(日)は、衛藤先生の講座の終了パーティでした。
目黒雅叙園で行われ、私もちゃんとドレスを着て出席。
衛藤先生が一人一人に証書を渡し、握手してくださいました。
その前日は、ひすいさんと森沢さんに握手してもらったし、この2日間は、すっごい良い気が右手に充満していました(笑)

パーティではあまり衛藤先生の話は聴けませんでしたが、300人を超える参加者のなかから、3人のレポート(自分の人生に、衛藤先生の講座がどんな影響を及ぼしたのか、などを、終了レポートとして全員提出している)の発表がありました。

みんなものすごく色々なことを感じ、自分の人生を真摯に見直していて、その姿に打たれました。
森沢さんが、「おじいさん、おばあさんの話を聴くと、誰でも、一冊の小説になりそうなものを必ずもっている」と話されていたけれど、まだ高校生の子のレポートにも泣かされてしまいました。
でも、こんな、300人を超えるみんなに、大きな影響を与えてしまう衛藤先生ってあらためてすごい。

衛藤先生はよくインディアンの話をされていて、インディアンの予言(?)によると、自分勝手な人類のせいで私達は滅びに向かうらしいのだけれど、もし「虹の戦士」が現れ、それが優勢になると、地球は救われるらしい。

衛藤先生も「虹の戦士」がなにか分からないといわれているのだけれど、もしかしたら、人のことを自分のことより大切にし、お金より人の心を大切にするような人なのではないか、というようなことをよく言われている。

メンタルの授業を受ければ、全員が「虹の戦士」になるというわけではないと思うけれど、でも、こういうところに「虹の戦士」はいて、きっと確実に世の中に広がっている、と、信じられる気がした。



ところで話は変わりますが、ここ数週間、色々悩んでいたことから、ちょっと抜けられました。

このブログを前から読んでくださっている人はご存じの通り、私は9月1日から、開業社労士をしているのですが、それと同時に、まだ塾の仕事もしています。
今年は大学受験生と中学受験生がいるのですが、さらにまた新しく、中学受験生が一人増えそうで、来年2月に向け、受験は佳境に入ってきています。

開業したからには、もっと積極的に動きたいという思いとか、社労士事務所で週2,3回でもいいから本当は働きたいのに……とか、そういう気持ちも強く、すべてが思うようにいかないもどかしさとか、何もかもが中途半端になっているようなふがいなさとかにずっとつきまとわれていました。

でも、週末、色々な出会いや気づきがあり、すごく見えてきたものがありました。

けっきょく、来年の2月までは、あくまで塾を「本業」にして、そっちに集中することに決めました。

ひすいさんはよく、木村拓哉の「手を抜く方が疲れる」という言葉を引用されるのですが、森沢さんも「手を抜くことを考えた瞬間、仕事は重荷になる」と言われていました。

振り返って考えると最近、どれだけ効率的に予習をして、塾の仕事のために使う時間を減らせるか、ばかり考えてきていた気がします。
家事もしかり。
でも、そうやって時間を作っても、なんだかすべてがおもしろくなくて、いつも疲れてしまって、余らせた時間も効率的に使えていませんでした。

塾の仕事は来年2月まで続けると決めたからには、やるつもりだし、やると決めたからには、十数年、ずっと好きで続けてきた仕事、最後まで、楽しみ、そして満足のいく結果を残したい、と思いました。

社労士の方は定年もないし、32歳からだったら、遅いことも多分ないでしょう。ちょっと、自分が焦りすぎていたことに気づきました。

4ヶ月間、何もしないということでは全くないのですが(というか、行動自体は大して変わらないかも?!)、来年2月までは誇りを持って、塾講師としてやっていこうと、自分の気持ちを決めました。
3人の受験生を、責任を持って、志望校に受からせます。

そして来年3月から、また改めて、社労士として本気で走り始めます。
多分、週数回、雇ってくれるところも本気で探します。

ただ今は、目の前にある仕事に、一生懸命になろうと思っています。

別に誰に読んでもらおうと思っているわけでもないのですが……自分の決意として、書いてみました。

効率を追い求めたら逃げていってしまうもの、要領が悪いように見えても、じっくり納得いくまで物事に向き合っていれば自然についてくるもの……そんなものに気づかせてくれたのが、森沢さんとの出会いでした。
改めて、感謝。
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ひすいさん&森沢さん
[No.239] 2007-10-21 Sun 01:27
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社労士の話とは全然関係ないのですが、今日は、ひすいさんのイベントに参加してきました☆

ひすいさんって誰?

と思った方は、

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などなど何冊もベストセラーを出されている、「天才コピーライター」です。

毎日午前0時に配信されるメルマガもあります。
http://www.mag2.com/m/0000145862.html

……と、毎日毎日、メルマガが配信されてくると、つい読んでしまって、会ったことないのに、すごい昔からの知り合いの気分になってしまう(笑)

メンタルの講座に通い始めたのも、この「名言セラピー」に衛藤先生のことが載っていたからだし、結構、精神的につらいとき、このメルマガに支えてもらったという想いがある。

だから、どうしても一度、生で会ってみたい!
と思っていた。

そして、強く思うと、願いは叶うものなのですね〜。
メルマガで告知されていたイベントに申し込んだら、かなり倍率は高かったようなのですが、選んで頂きました。感謝!

しかも、ひすいさんの思いっきり目の前の席などに座らせて頂いてしまって、もう、本当、すごい幸せでした

想像では、かなり天才肌・芸術家肌で、話しかけづらいような雰囲気の人なのだと思っていたのだけれど、とても気さくで、あたたかい方でした。
名言セラピーにも「人を応援していると、いつのまにか自分が応援されて、思わぬところまで行ける」とか書かれていたけれど、素で、色々な人をサポートしたりできる人なんだなぁ、だから、いい波に乗れるんだな、と本当、分かりました。

自分を好きになるコツは、
「自分の名前を好きになること」
「好きな時間を増やすこと」
というのが心に残りました。


あと、今回は、ひすいさんともう一人、森沢さんという作家の方も、色々お話ししてくれました。

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この本の帯を森沢さんがひすいさんに頼んだのが縁のようです。

この小説は、とても温かい気持ちになれる、美しいけれど、力強い話です。
ノンフィクションとフィクションが混ざり合っているのですが、今回は、森沢さんにも、編集者の方にも、誕生秘話などを聞くことができて、とても良かった。

今までどこか、自分の小説が選考の途中で落ちても、自分の作品に非はなくて、ただ単に、タイミングとか運が悪いだけだと思っていたけれど、今回、森沢さんと編集者の方の、細部にわたるこだわりを知るにつけ、自分の姿勢がまだまだ甘かったというか、何か根本的なところで間違っているのではないかという気分にさせられました。

森沢さんは、実は書くのは好きではなくて、ただ人にあって、話を聞くのがとても楽しい、書くというのは、ただ聞いたことを他の人にも伝える仕事としか思っていない、と言われていた。
書くというのはあくまで、読者が読みたいものを書くのだ、と。
当たり前なのだけれど、プロでないとつい、忘れてしまう事実。
そして、その視点の足りなさが、やはり素人とプロを分けているのかもしれないと思った。

あと、編集者の人は、装丁やターゲット層などについての話を色々聞かせてくれた。中身だけではなく、もっと色々な要素が組み合わさって本ができていると言うこと、だからこそそこに、様々な想いや思惑が入ってくるのだということを、初めて強く意識した気がする。

自分はまだまだだな、と思ったけれど、ただでも、気持ちの良い打ちのめされ感だったかもしれない。

今までどうも、作家というのは、斜に構えて、家に閉じこもって、人嫌いで、不幸っぽくしていないとなれないものなのかと思っていたけれど(どういうイメージだ(^^;) ただ、過去に会った「憧れの作家」さんが、相当売れているのに、ものすごい不幸っぽかったので……)、人が好きで、人のドラマを感じたいから、という理由で書いて、多くの人と幸せにつきあって生きている作家がいる、ということが分かっただけで、なんか良かったな。
私も「幸せな作家」を目指そうと思うことができた。


あと、今回は参加者の一人にも、恋愛本のベストセラーを何冊も出している方がいた。

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などを書かれている、藤沢あゆみさん。
藤沢さんとはけっこう話をできたのだけれど、とても良い方でした。
やっぱり、成功している人って、みんな謙虚で、人好きで、困っている人がいたら助けてあげたくなってしまう、というタイプなのかな。

色々なことをひっくるめて、本当、勉強になった一日でした。
他の参加者の方も、様々な仕事や趣味を持って、人生を楽しんでいる人が多くて、楽しかった。もっと色々な人と話せれば良かったな。
でも、きっと、同じテーブルに座って、話をできた人が、きっと今、出会っておくべき人だったのだろうな。

ひすいさんと森沢さんと、裏方に徹してくださったまりまりさんと、出会えた方に感謝
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コインの裏表&育児休業
[No.238] 2007-10-18 Thu 14:14
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昨日、夢の宝地図で有名な望月さんの本を読んでいたら、

「迷ったら、コインを投げる」

と書いてあって驚いた。

「え? 表が出たら○○、裏が出たら×× って決めちゃうの??」

と。


でも、そのあとを読んで、深く納得。

「肝心なのは、出たコインの面を見てどう感じたか」


なるほどなぁ〜。

迷っているときって、自分の中では、本当は進むべき道が本当は決まっていて、ちょっと背中を押してもらいたいだけかもしれない。

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ところで、先週末にDMを100通ほど発送してみました。
でも、反応が何もないです……(^^;)
まぁ、1000通で3件反応があればいいというので、100通で反応を得ようと言うのが甘いのでしょうか??

今は助成金のDMを出しているのですが、条件に当てはまるところの方が少ないだろうし、ともかく数を打つのが大事なのかな。
(ただ、先輩のなかには、「ちょうど良かった、社労士を捜していたんです」と、全然関係ない仕事をもらった人もいるらしいので、条件に当てはまらなければ絶対にお客さんにならない、とも限らないのかもな)

とりあえず週100通くらいのペースでしばらくやってみて、500通くらい出しても何もなかったら、やり方を変えてみよう、と思います。

今、出しているのは、育児休業関係の助成金の案内。
平成18年度以降、初めて育児休業を出した会社に一人目100万をあげます、というやつ(従業員100人以下に限る)。

でも、従業員100人未満の小さな会社で、育児休業を出すって難しいのかな。
私が以前勤めていた学習塾は正社員だけで60人くらい、バイトとか入れたら100人は多分超えているような規模の会社だったけれど、子供ができたらやめて当たり前、という雰囲気が漂っていたし、会社ってそんなものだと思っていた。

皆さんの会社は、どんな感じですか?
もし良ければ教えてください。


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16日・産経新聞掲載☆
[No.237] 2007-10-12 Fri 21:48
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以前書いた産経新聞執筆の話、10月初めと書いてしまった気もしますが、正式に16日に決定しました。

今日、完成稿のゲラチェックも終わり、無事、載りそうです。

生活面の「知っ得! 年金・健保・仕事」というコーナー。

これを見て、私の変わった名字が気になってネット検索でもしてくれる人が出てくれたら嬉しいな、などと思います(笑)
(でも、私の名前で検索すると、私のオフィスのサイトは2位で、1位は伊豆文学賞のサイトのよう……)

産経新聞をとっていらっしゃる方、読んで頂けたら嬉しいです。

掲載後、オフィスのサイトの方に、記事を載せるので、産経新聞でない方は、良ければそちらを見てくださいね。
http://www.asobe-sr.com/cat47/で見られます。

自分の記事に合わせてイラストまで入っていて、ちょっと嬉しいです。

本当、改めて、北村先生、ブレインの皆様、そしてのんさんに感謝。
知らない人がこんなの見たら、すっごいベテランの先生だと勘違いするよ(笑)

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「エクセレント・サービス」
[No.236] 2007-10-11 Thu 13:10
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今日はちょっと、知り合いの知り合いの年金相談などを受けていました。
障害年金の話だったのですが、難しいですね。
年金は人それぞれの歴史があるから、一人一人パターンが違って難しいと言うけれど、本当、そんな感じ。
現実問題として考えた場合、障害年金の方が多いのか、生活保護の方がいいのか、ということとか、色々考えないといけないこともあるし。
(調べたら、障害年金の方が低い場合、差額は生活保護を申請できるようです)
色々勉強になりました。
一番学んだのは、即答できなければ、概要を聞かせてもらってから、電話を切って調べて、次の電話で、必要な論点を質問させてもらった方がいいということ。
ちょっとずつ成長せねば。

ところで、本を読みました。

エクセレント・サービスエクセレント・サービス
林田 正光

PHP研究所 2007-09-13
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元リッツ・カールトンの林田さんの最新刊。
今回は、後半を実際の「クレド」の作り方に充てているところが新しい。

クレドは、上層部は入れず、若手中心で作るというというのが意外で、おもしろかった。
作るところまではできても、きっとそれを浸透させて、使っていくのが大変なのだろうな。
でも、やはり運用できて、初めて価値のあるもののはず。
(私もたまにはフランクリン・プランナーに書いたミッションとかを思い出さなきゃ(笑))

ということで、クレドについての実際的な部分も良かったけれど、林田さんのサービスに対する考え方、などもいいな、と思う。

「エクセレント・サービスに必要なものは、サービスに対する感性です。具体的にいえば、『先読み』の力です。お客様に「こうして下さい」と言われてからやるのであれば、誰にでもできます。お客様のニーズを先読みして、先回りして準備をしていくことがエクセレント・サービスには欠かせません」

「エクセレント・サービスは、小さな気配り・心配りの積み重ねによって生まれてくるものであり、『本物のエクセレント・サービス』には、実はお金はそれほどかからないのです」

「『売上が上がったら顧客満足度向上に取り組む』という発想は誤りであり、『顧客満足度向上に取り組んだ結果、売上が上がっていく』のです」

確かにそうだな。
考えてみれば、停滞している会社というのは、日々の業務に追われて、小さな変化も起こせないところなのかもしれない。
ちょっと他の部署の人にも挨拶してみるようにする、いつもよりこまめに周りの人に情報を伝えて、連係プレーをできるようにする……一人のちょっとした行動の変化が、伝播していく会社はいいな、と思う。
でも、そう簡単に変われないところは、クレドを作るなど、分かりやすく大きな行動を取るのもいいのだろう。

あと、
たとえ電球を変えているところでも、お客さんが来たら、脚立から降りて挨拶をするとか、忙しくても手を止めて相手のことを見て挨拶するとか……サービスって、「効率」を追究するとそがれていってしまうものなんだな、ということを思った。

自分のことも色々反省しつつ、でも、こんな熱さをもって仕事をしている人がいるっていいな、と温かい気持ちにもなりつつ……読みました。

本の装丁からして、エクセレントな感じですし、興味のある方は是非、読んでみてくださいね。


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新フェレット&船橋支部
[No.235] 2007-10-04 Thu 00:35
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071003_0739~01.jpg


実はまたフェレットを飼い始めました。
9月22日にペットショップに見に行って一目惚れし、まだ入荷(?)したばかりなので、様子を見てからでないと売れないということで、30日に引き取りに行ってきました。

今度は男の子。
ブラックセーブルという種類で、そらよりもかなり黒いですが、男の子は絶対黒い方がかっこいい!と前から思っていたので、理想的!
「そら」の次は「りく」と名付けました(次は「うみ」の予定(笑))。

ただまだ赤ちゃんのせいか、何を考えているのか、そらのとき以上に分かりません……。
しかも男の子のためか、結構攻撃的で、意味なくかみついてきます(^_^;)
躾をがんばらなきゃね。


ところで今日は初めて、船橋支部に行ってきました。
支部長と面談→新しい助成金の勉強会→例会→懇親会
と、一日がかりでした。

船橋支部は人数が多いので、行政協力などは人気が高くて、滅多に回ってこないということ……。
なかなか現実は厳しいですね〜。

助成金は、特別条項つきの三六協定を結んでいる中小企業が労働時間の短縮の措置などをしたときにもらえるものらしいけれど、特別条項つきの三六協定をきちんと出しているところって、どれくらいあるのだろう。
ただ、今まで申請がゼロってことは、使いづらいのかも……。

例会では、三橋さんには会えましたが、それ以外には知っている人がいなくて、久々に不安な感じでした(最近、どこにいっても、知り合いがたくさんいるのが当たり前、みたいな感じになってきているので。でも、世界は広い)。

でも、懇親会では、結構長くされている女性の先輩方に色々親切なアドバイスを頂き、良かったです。
ともかく今月中に一回はDMを打つ!
と、心に決めました。
かなり具体的なアドバイスを頂き、本当、感謝。
頑張ります☆

また、その結果はいずれ報告します(良い結果がでたら、かな(笑))


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